祈り 確信

祈りが確信に変わるとき:祈り:信じる心

祈りが確信に変わったとき、その祈りは現実のことになります。祈りの内容に随った現実が現れてくるのです。:祈りが確信に変わるとき:祈り:信じる心

祈りが確信に変わるとき

祈りが確信に変わるのを経験したことがある人は、祈りのコツを知っていると思います。
信じている通りに現実が現れるのは心の法則です。

ということは、祈りは自分の心を変えるため、自分の心に信念を植え付けるために祈るというのが本来の姿勢ではないでしょうか。
祈りの言葉が自分の心に染み渡ったとき、その祈りが現実のこととして経験できるようになります。

また、祈りは言葉で唱えますが、それと同時にイメージ(視覚化)することで、さらに祈りの効果は高まります。
自分の祈りが現実になって喜んでいる状況や、周囲の人に祝福されている状況を五感を使ってイメージすることです。

願い事を祈るのは邪道だと考えている方もいるでしょうが、そんなケチなことはないと思います。
このサイトでいっている祈りは自分自身の心(潜在意識)へ語りかける行為だと考えているからです。

自分の心に気取った態度は不要です。
自分が一番望んでいることを、堂々と祈って良いと思います。

そして、自分が幸せになったら、他人の幸せも祈る気持になれるはずです。

感謝の心が強くなってくれば、他者への愛も大きくなってくるからです。

自分の気持に素直になって、無邪気に祈ることがコツだといえます。
そして、祈っている状況はすでに現実になっていると思えるようなイメージを描いていることで、祈りは潜在意識へ届くでしょう。



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